予防から、日々のケア、人と人とのつながりまで。
AIとデータでヘルスケアのあらゆる場面を支え、
誰もが健やかに暮らせる社会のインフラをつくります。
「体調の変化に、もっと早く気づけたら。」
「健康とケアが、
もっと身近にあったら。」
私たちは、AIとデータを活用して、予防・診断・ケア・見守りといったヘルスケアのあらゆる場面を、もっとやさしく、もっと身近なものにしていきます。
高齢化や医療・介護の人手不足、生活習慣病の増加、心のケアへのニーズ——ヘルスケアの現場には、テクノロジーだけでは越えられない多くの課題があります。私たちは、人にとって最も自然な「会話」を入り口に、これらをひとつずつ解いていきます。
私たちのチームには、医療・ケアの現場に長く立ってきたメンバーがいます。彼らが何度も見てきたのは、高度な医療技術以上に、「今日はどう?」という何気ない一言や、誰かに気にかけてもらうという安心が、人の「生きる意欲」を支える瞬間でした。
FIG.02 — TECHNOLOGY THAT CONNECTS CARE
人が健やかに生きるための土台は、高度な技術だけでなく、それを支える“安心とつながり”なのです。
私たちは、テクノロジーと人のあたたかさをかけ合わせ、医療・介護・家庭をつなぐヘルスケアインフラとなり、誰もが安心して暮らせる毎日を、ひとりでも多くの人に届けることを目指しています。
もっと身近で
もっと温かく
そしてもっと当たり前に。
BabuuTalkは、対話AIとデータを軸に、「対話」「見守り・データ」「つながり」の3つの側面からヘルスケアの課題に向き合います。人とテクノロジーの距離を縮め、健康を身近なものにしていきます。
自然な会話で心を通わせる「バブー」。話し相手になりながら、その日の気分や生活の小さな変化を、やさしく汲み取ります。
毎日の会話や生活のサインから、体調や気分の変化をさりげなく気づく。離れた家族や医療・介護の現場を、データでそっと支えます。
テレビ電話や通知で、離れた家族へ"いつもの様子"を届けます。会話の温度がそのまま伝わる、新しいつながりのかたち。
対話AIを軸としたヘルスケア・見守りプラットフォーム「BabuuTalk」を、介護・医療の現場向けと、ご家庭向けの2つのかたちで提供しています。ここを起点に、ヘルスケア領域全般へと事業を広げていきます。
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